有機物の分解促進

今年の稲刈りは、どうですか?
カルテックがある丹波篠山市では、半分くらいまで進んでいます。
こちらの地域では、特産品である山の芋栽培で使用する敷き藁の為、篠山牛(但馬牛)の為にわらを持ち出します。

毎年継続して地力を保持するには、有機物が必要です。

このようにわらを持ち出す場合は、なるべく高刈りにする、もみ殻や米ぬかを戻す。
堆厩肥の投入、草をすきこむなど有機物を補給してください。

有機物の分解促進に
ラクト・バチルスをおすすめしています。
稲刈り後、なるべく早くにすきこんでください。
通気性、排水性、保水性、保肥力の改善に。

この時期、稲の倒伏

こんにちは。カルテックです。
今日は風が強いですね。
台風も近づいておりますので、お気をつけください。

この時期、🌾稲の倒伏が気になりますね。
台風が近づいたら深水にしておくと倒伏を避けられる場合もあります。
でも、何よりオススメなのが台風にも負けない丈夫な稲をつくること。
カルテック農法が一押しです♪

カルテック農法とは、乳酸菌を主体とする微生物を活用した土作りをし、カルシウムを豊富に与えて、植物を健康に育てる栽培方法です。

【カルテックCa粒状】で茎を太く、株をガッチリ張らせましょう。
もちろん味も「うまい」のでぜひ試してくださいね。

ご注文はお近くの販売店までお気軽にお問い合わせください。

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